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ナス苗 アレキサンドラ 接木苗

ナス苗 アレキサンドラ 接木苗の画像
商品説明

紫と白のストライプ。キッチンを華やかにする南仏のナス「アレキサンドラ」

紫色と白色の鮮やかな縞模様が美しい、南フランス原産のアレキサンドラ。クリーミーでとろけるような食感はオイルとの相性が抜群で、パスタやステーキ、グラタンなど洋風料理にぴったり。草丈が低くコンパクトに育つので、狭めの菜園やプランターでも楽しめます。
フランス品種縞模様が美しいとろける食感コンパクト草姿洋風料理向き
品種について

「アレキサンドラ」は、南フランス原産の縞模様が美しいナスです。紫と白のストライプ柄は、切ってお皿に並べるだけで食卓が華やぐ存在感。ヨーロッパの伝統的な縞ナス系の流れをくむ品種で、クリーミーでとろけるような食感が持ち味です。草丈が35cmほどと低くコンパクトに育つので、場所を取らず、プランター栽培にも向いています。見た目も食感も楽しめる、おしゃれな洋風ナスです。

似た品種との選び方
同じ紫×白の縞模様(ゼブラ)ナス「フェアリーテイル」と見た目が似ていますが、アレキサンドラ長さ15〜20cmの中型で、ステーキや肉詰め・グラタンなど、しっかり食べる料理に向きます。「中型で使いやすいゼブラナス」ならアレキサンドラ、5〜10cmの極小サイズで彩りや付け合わせを楽しむならフェアリーテイルがおすすめ。アレキサンドラは草丈が低くプランター向きです。

ナス苗 アレキサンドラ 接木苗

5.0
気難しい植物と認識していたが、問題なく畑に定着。
毎年購入させていただいていますが、アレキサンドラは特に丈夫で、育て易いです。
この品種の特徴
  •  華やかな縞模様 紫と白の美しいストライプ。切り口も模様が映え、料理の彩りを格上げします。
  •  低草丈で扱いやすい 草丈35cmほどとコンパクト。場所を取らず、狭い菜園やプランターでも育てやすい品種です。
  •  クリーミーな食感 とろけるようなクリーミーな口当たり。実の長さは15〜20cmほどに育ちます。
  •  オイルとの好相性 油を使った料理との相性が抜群。加熱すると風味と食感がいっそう引き立ちます。
おすすめの食べ方・レシピ
クリーミーな食感とオイルの相性を活かして、パスタ・ステーキ・揚げ物・肉詰め・グラタンなど、油を使った洋風料理に。彩りも食感も主役級なので、おもてなし料理にもぴったりです。
  •  パスタ 角切りにしてオイルで炒め、トマトソースパスタの具に。彩りと食感のアクセントに。
  •  ステーキ 厚切りをオリーブオイルで焼き、塩とハーブで。とろける食感を堪能。
  •  グラタン スライスを重ねてチーズをのせ焼く。縞模様が美しく映えます。
  •  肉詰め 半割りにしてくり抜き、ひき肉を詰めてオーブンで。
こんな方におすすめ

見た目が華やかなナスを育てたい方、洋風料理が好きな方に。場所を取らないのでプランターや狭い菜園でも育てやすく、ベランダ菜園の方にもおすすめです。

栽培のポイント
  •  植えつけ 遅霜の心配がなくなり地温が十分に上がった5月頃が植えどき。日当たりと水はけ・水もちのよい肥えた場所を好みます。株間50〜60cmでゆったり植えます。
  •  仕立て 一番花のすぐ下の勢いのよいわき芽2本と主枝を伸ばす「3本仕立て」が基本。支柱を立ててしっかり誘引します。
  •  水やり なすは水を好む野菜です。乾燥すると実が硬くなったりツヤがなくなるので、特に夏場はたっぷりと水を与えます。
  •  追肥 一番果がついた頃から追肥を始め、以降2〜3週間おきに。肥料切れすると実つきや味が落ちるので切らさないように。
  •  更新剪定 真夏に枝を半分ほどに切り戻し、根も一部断つ「更新剪定」をすると、秋にまた柔らかい「秋なす」が穫れます。
  •  接木苗の利点 台木が丈夫なので連作障害や青枯病・半身萎凋病などの土壌病害に強く、毎年同じ場所で育てたい家庭菜園でも安心です。接ぎ木部分が土に埋まらないよう浅植えにします。
  • 野菜苗のご予約は12月1日から承ります。
  • 野菜苗は5月中旬から下旬がお届けの目安です。
  • 基本送料で6ポットまで発送。
  • お支払い方法は 銀行振込、PayPay決済、コンビニ支払い、代金引換(いずれも手数料お客様負担)
  • クレジットカード決済は、2月のから使用可能になります。
  • 種子未入荷や生育不良等でキャンセルの場合は入金額を返金いたします。
  • 85ポット以上は送料が自動計算されません。別途メールにてお知らせいたします。
  • 店頭受取は営業期間中(5/7~30)にご来店ください。
  • 店舗での一般販売は5/12からの予定です。
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