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パプリカ苗 パプリホワイト苗

パプリカ苗 パプリホワイト苗の画像
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商品説明

苦味ゼロ、甘さあふれる白い宝石。珍しいホワイトパプリカ「パプリホワイト」(自根)

完熟しても美しい白色(クリーム色)のままという、珍しいカラーパプリカパプリホワイトの自根苗です。光沢のある白色は食卓で目を引く存在。果肉が厚く、ほんのりとした優しい甘みで、ピーマンが苦手な方でも食べやすい品種です。完熟果も未熟果(緑)も楽しめ、生食・加熱どちらもOK。珍しさと美味しさを兼ね備えた、栽培が楽しい一株です。
珍しい白色苦味ゼロ肉厚優しい甘み生食・加熱両用
品種について

「パプリホワイト」は、その名のとおり美しい白色のパプリカ(カラーピーマン)の品種です。完熟しても色が白いまま(クリーム色)という珍しさが最大の特徴で、鮮やかな光沢のある白色が食卓で目を引きます。一般的なパプリカと同様に果肉が厚く、ほんのりとした優しい甘みがあり、ピーマンが苦手な方でも食べやすい品種です。生食(サラダ)はもちろん、加熱調理にも適しています。完熟した白い果実だけでなく、未熟果(緑色の状態)も利用できるので、収穫のタイミングで2通りの楽しみ方ができます。珍しさと美味しさを兼ね備えた、栽培する楽しみのある一株です。

パプリカ苗 パプリホワイト苗

この品種の特徴
  •  珍しい白色 完熟しても白色(クリーム色)のまま。食卓で目を引く珍しいパプリカです。
  •  苦味がなく食べやすい ほんのりした優しい甘みで、ピーマンが苦手な方でも食べやすい品種です。
  •  肉厚 一般的なパプリカ同様、果肉が厚く食べごたえがあります。
  •  緑でも白でも 未熟果(緑)も完熟果(白)も利用でき、2通りの楽しみ方ができます。
  •  生食・加熱両用 サラダなどの生食はもちろん、加熱調理にも適しています。
おすすめの食べ方・レシピ
珍しい白色を活かして、赤や黄色のパプリカと盛り合わせれば、ひときわ目を引く彩りサラダに。苦味がなく甘いので生食にぴったり。加熱しても美味しいので、マリネや炒め物にも使えます。
  •  彩りサラダ せん切りや角切りにして生で。甘みと彩りを楽しむ王道。
  •  マリネ 焼いて皮をむき、オイルと酢で和えて。とろりと甘い前菜に。
  •  炒め物 彩り野菜炒めに。加熱すると甘みが増します。
  •  肉詰め・グリル 半割りにして詰め物をして焼く。ジューシーで華やか。
こんな方におすすめ

珍しい色のパプリカを育てたい方、彩り豊かな食卓にしたい方に。苦味のない食べやすいパプリカを求める方、おもてなしに使いたい方にもおすすめです。

栽培のポイント
  •  植えつけ 遅霜の心配がなくなり地温が上がった5月頃が植えどき。日当たりと水はけのよい場所に株間45〜50cmで植えます。一番花が咲いた頃の苗が植えどきです。
  •  仕立て 一番花のすぐ下のわき芽2本と主枝を伸ばす3本仕立てが基本。実の重みで枝が折れやすいので支柱でしっかり支えます。
  •  水やり 乾燥に弱いので、特に夏場は水切れに注意してたっぷり与えます。乾くと実が硬くなったり落花の原因になります。
  •  追肥 一番果がついた頃から2〜3週間おきに追肥を。肥料切れすると実つきが悪くなるので切らさないように。
  •  収穫 若どりすると株が疲れにくく長く穫れます。最初の実は小さめのうちに収穫すると、その後の成りがよくなります。
  •  自根苗として 接木をしていない自根苗です。ナス科の連作を避け、過去に唐辛子・ピーマン・なす・トマトを植えていない場所を選ぶと安心です。
  •  完熟を待つ パプリカは開花から完熟・着色まで50〜60日ほどかかります。色づくまでじっくり待ち、株が疲れないよう追肥と水やりを切らさないのがコツ。長期栽培になるので雨除けがあると病気を防げます。
  • 野菜苗のご予約は12月1日から承ります。
  • 野菜苗は5月中旬から下旬がお届けの目安です。
  • 基本送料で6ポットまで発送。
  • お支払い方法は 銀行振込、PayPay決済、コンビニ支払い、代金引換(いずれも手数料お客様負担)
  • クレジットカード決済は、2月のから使用可能になります。
  • 種子未入荷や生育不良等でキャンセルの場合は入金額を返金いたします。
  • 85ポット以上は送料が自動計算されません。別途メールにてお知らせいたします。
  • 店頭受取は営業期間中(5/7~30)にご来店ください。
  • 店舗での一般販売は5/12からの予定です。
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