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トウガラシ苗 ハラペーニョ苗

トウガラシ苗 ハラペーニョ苗の画像
トウガラシ苗 ハラペーニョ苗の画像
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商品説明

サルサに欠かせない、肉厚で爽やか。メキシコの定番唐辛子「ハラペーニョ」(自根)

メキシコ料理に欠かせない、肉厚で爽やかな風味の唐辛子ハラペーニョの自根苗です。鷹の爪よりマイルドな中程度の辛さ(スコヴィル値約2,500〜8,000)で、青菜のような爽やかな香りと心地よい酸味を伴う辛味が特徴。サルサソースやピクルス(ハラペーニョの酢漬け)に最適。種とワタを除けば辛さを抑えられ、料理の幅が広がります。
メキシコ原産マイルドな辛さ肉厚爽やかな風味サルサ向き
品種について

「ハラペーニョ」は、メキシコ原産の唐辛子の一種です。日本で一般的な鷹の爪と比較すると辛味が穏やかで(スコヴィル値は約2,500〜8,000SHU)、肉厚な果肉と爽やかな風味が特徴。長さ5〜10cm程度の円錐形または弾丸型で、ふっくらと肉厚です。一般的には未熟な緑色の状態で収穫・利用されますが、完熟すると赤色になります。青菜のような爽やかな香りと、心地よい酸味を伴う辛味が魅力で、種やワタを取り除くとさらに辛さを抑えられます。こちらは接木をしていない自根苗で、お求めやすい価格も魅力です。

トウガラシ苗 ハラペーニョ苗

5.0
元気の良い苗で満足しました。
この品種の特徴
  •  マイルドな辛さ 鷹の爪よりマイルドな中程度の辛さ。種やワタを除けばさらに抑えられます。
  •  肉厚な果肉 長さ5〜10cmの弾丸型で肉厚。食べごたえのある唐辛子です。
  •  爽やかな風味 青菜のような爽やかな香りと、心地よい酸味を伴う辛味が特徴です。
  •  緑でも赤でも ふつうは緑の未熟果を使いますが、完熟すると赤くなりさらに甘みが増します。
おすすめの食べ方・レシピ
本場メキシコのサルサソースには欠かせない存在。刻んでトマトや玉ねぎと和えれば本格サルサに。定番のピクルス(酢漬け)にすればナチョスやタコスのトッピングに。肉厚なので肉詰めにしても美味しくいただけます。
  •  サルサソース 刻んでトマト・玉ねぎ・香菜と和え、本格メキシカンに。
  •  ピクルス 薄切りにして酢漬けに。ナチョスやタコスのトッピングに。
  •  肉詰め 肉厚なので半割りにして肉やチーズを詰めて焼く。
  •  ソース・薬味 刻んで料理のアクセントに。爽やかな辛味が活きます。
こんな方におすすめ

メキシコ料理が好きな方、サルサやピクルスを手づくりしたい方に。マイルドな辛味の唐辛子を育てたい方、お手頃な自根苗を求める方にもおすすめです。

栽培のポイント
  •  植えつけ 遅霜の心配がなくなり地温が上がった5月頃が植えどき。日当たりと水はけのよい場所に株間45〜50cmで植えます。一番花が咲いた頃の苗が植えどきです。
  •  仕立て 一番花のすぐ下のわき芽2本と主枝を伸ばす3本仕立てが基本。実の重みで枝が折れやすいので支柱でしっかり支えます。
  •  水やり 乾燥に弱いので、特に夏場は水切れに注意してたっぷり与えます。乾くと実が硬くなったり落花の原因になります。
  •  追肥 一番果がついた頃から2〜3週間おきに追肥を。肥料切れすると実つきが悪くなるので切らさないように。
  •  収穫 若どりすると株が疲れにくく長く穫れます。最初の実は小さめのうちに収穫すると、その後の成りがよくなります。
  •  自根苗として 接木をしていない自根苗です。ナス科の連作を避け、過去に唐辛子・ピーマン・なす・トマトを植えていない場所を選ぶと安心です。
  •  辛味種の扱い 収穫や調理のあと、手で目や顔に触れると刺激を感じることがあります。気になる方は手袋を使うと安心です。赤く完熟させてから収穫し、乾燥させると保存がききます。
  • 野菜苗のご予約は12月1日から承ります。
  • 野菜苗は5月中旬から下旬がお届けの目安です。
  • 基本送料で6ポットまで発送。
  • お支払い方法は 銀行振込、PayPay決済、コンビニ支払い、代金引換(いずれも手数料お客様負担)
  • クレジットカード決済は、2月のから使用可能になります。
  • 種子未入荷や生育不良等でキャンセルの場合は入金額を返金いたします。
  • 85ポット以上は送料が自動計算されません。別途メールにてお知らせいたします。
  • 店頭受取は営業期間中(5/7~30)にご来店ください。
  • 店舗での一般販売は5/12からの予定です。
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